こだわりぬいて作られた顔が見えるにんにく卵黄

様々な健康効果でおなじみのにんにく卵黄ですが、私はてまひま堂のにんにく卵黄をお勧めします。
てまひま堂は、様々な認証マークを取得しているだけでなく原材料にも強いこだわりがあります。
口に入れるものですから、誰が作っているの?産地は?といった事が気になりますよね。

てまひま堂のにんにく卵黄は、食品の生産から加工、流通、販売までの過程を記録に残し、商品をさかのぼれば農家まで確認できる『顔が見えるにんにく』の確立に全力で取り組んだ上で出来上がったものなのです。
てまひま堂のにんにくは青森県上北郡産です。国産にんにくシェアの8割を占める青森県で作られたにんにくは、過酷な環境で育ったおかげで糖分が豊富なため、冬に深い雪に包まれた大地の下で滋養分をたっぷり蓄えたにんにくに育ちます。
卵は宮崎県霧島山麓の有精卵が使われています。
ミネラルたっぷりの餌を食し、天然の水を飲んで育った鶏から産まれるこの卵は、白身に力があり黄身がこんもりと丸く盛り上がり滋養に溢れています。
にんにくも卵も、社長自ら日本国中を探し求めて選定されたものなのです。
そしてこちらのサイトではにんにくや卵といった原材料の販売も行っているのです。
これは原材料への強いこだわりと自信がないと出来ない事だと思います。